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◆事例サンプル  ◆売れ筋ランキング


◆基本的な入力についての説明
基本的な入力項目について説明します。



 検索キーワード
商品の名称やコード、規格などを入力します。この欄は必ず入力してください。 続き...(閉じる)
単語は空白で区切って入力してください。「ベッツプランウェイトケア8kg」と入力しても何も表示されませんが、「ベッツプラン ウェイトケア 8kg」と入力すると、該当する商品が表示されます。
  • 半角カタカナ「カタカナ」は使わないでください。うまく検索できません。
  • この欄を入力すると、②から⑥の欄は自動的にクリアされます。


 最低価格
検索しようと思う商品の大よその価格がわかる場合は、ここに価格を入力するとこれより安い価格の商品は表示されません。 続き...(閉じる)
例えば、「iP2600」というプリンタを検索しようとして、この欄が 1,000円のままだと、プリンタ本体ではなく、プリンタのインク・カートリッジが先にずらずらと表示されます。
このプリンタはどんなに安くても 5,000円以上するだろうということがあらかじめわかっていれば、ここに 5,000と入力しておくと、5,000円より安い商品は表示されません。
  • 初期値は 1,000円です。


 最高価格
②の最低価格と似ていますが、「これ以上は出せない」という予算金額がある場合に入力します。入力された価格以上の商品は表示されません。


 人気商品
商品名やコードがわからない場合や、なにを買っていいか検討がつかない場合は、この欄をチェックしてから検索してください。 続き...(閉じる)
例えば、「空気清浄機が欲しいんだけど、どこのメーカーの何を買ったらいいかわからない」というような場合に使用します。「空気清浄機」というキーワードを入力して、「人気商品」欄をチェックして検索して出てきたリストをみて、欲しい商品が決まったら、その商品名を①の「検索キーワード」に入力して検索しなおしてください。
  • 人気商品は、大手ショッピングモール(楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazon等)における人気の商品です。(※ 抽出方法については研究改良中です)


 画像あり
④と関連しますが、この欄をチェックして検索すると商品の画像が表示されます。 続き...(閉じる)
小さな画像(サムネイル)ですが、商品そのものなのか、周辺機器なのか、くらいの判別はできると思いますので、商品選びの参考にしてください。


 再調査
思い通りの商品が出ない場合や送料、在庫などの表示がおかしい場合、この欄をチェックして検索すると、再調査を行います。 続き...(閉じる)
  • 検索結果は一定時間(現在のところ約3時間)保存していますので、時間内に同じキーワードで検索を再度行っても「調査」は行われず、結果がすぐに表示されます。
  • この場合でも「再調査」欄にチェックがあれば、強制的に「調査」を行います。


 地域
配送される地域を選択します。県名のところをクリックすると、このような画面が表示されますので、自分の住んでいる県を選択してください。 続き...(閉じる)
  • この県名は、送料が全国一律ではなく、県や地域によって異なっている場合に使用します。
  • 沖縄、離島地域は送料規定が複雑な(例外が多い)ため、正しく表示されません。
  • この情報はお使いのブラウザに 90日間保存されます。
  • 県名を選択しただけでは保存されません。「検索」ボタンを押して、検索が正しく実行されると、県名が保存されます。
もし県名をクリックしてもこの画面が表示されない場合、ブラウザのスクリプト(JavaScript)という機能がONになっていないと思われます。その場合は、県名を漢字で入力していただければ、県名の変更はできますが、検索結果の表示等でもスクリプト機能を使用しているため、できれば、ブラウザの設定を変更してご使用ください。


 クリア
入力欄をクリアします。④の最低価格が 1000 にセットされる以外は空欄になります。


 検索
検索を行います。①の検索キーワードが入力されていないとエラーになります。 続き...(閉じる)
  • 検索は2段階で行われます。最初に該当する商品リストを表示したうえで、個々の商品について、送料、在庫などの情報を収集します。
  • 「調査中」(黄色)という表示が残っている間は、再度「検索」ボタンを押さないでください。
  • 「調査中」の場合、10 秒ごとに画面が書き換えられるため、再度「検索」ボタンを押すと、検索しているものと、調査しているものが入れ替わって表示されることがあります。


 上級者向け
上級者向けの入力欄を表示します。

◆上級者向けの入力についての説明
上級者向けの入力項目について説明します。


 ORキーワード
①の「検索キーワード」は、空白で区切った単語を「すべて含む」ものが検索対象になります。(AND検索といいます) 続き...(閉じる)
通常はこれで十分だと思いますが、「○○か××を含む」というような検索もときには必要になることがあります。(OR検索といいます)
例えば、「ベッツプラン ウェイトケア 8kg」という商品を探していたところ、ショップによっては、「ベッツプラン ウエイトケア 8kg」という表記になっていたとします。「ウェイトケア」と「ウエイトケア」はよく似ていますが、コンピュータ上では別のものとして取扱われますので、この両方について別々に検索しないと欲しい情報が得られないということになります。
こういう場合、①の「検索キーワード」には「ベッツプラン 8kg」と入力しておき、⑪の「ORキーワード」には「ウェイトケア ウエイトケア」と入力して検索すると、 「ベッツプラン ウェイトケア 8kg」と「ベッツプラン ウエイトケア 8kg」の両方が表示されます。


 NGキーワード
「NGキーワード」を入力すると、その単語を「含まない」ものが検索対象になります。 続き...(閉じる)
例えば、「ベッツプラン エイジングケア」というキーワードで検索すると、「1kg」のものや「3kg」のもの、「猫用」のものも一緒に出てきます。そういうものは情報として必要ない場合、NGキーワード欄に「1kg 3kg 猫用」と入力すると、これらの単語いずれかを含むものが検索対象から外されます。


 検索範囲限定
通常の検索では、キーワードが「商品名」や「商品説明」などに含まれるものを検索結果として表示します。 続き...(閉じる)
それでは対象範囲が広すぎる場合、この「検索範囲指定」欄をチェックすると、キーワードが「商品名」に含まれる場合のみを検索します。
  • 現在のところ、この機能は大手ショッピングモール(楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazon等)の取り扱い商品についてのみ有効です。(※ 研究改良中です)


 取得件数
この欄で取得件数を設定すると、指定された件数分のみ検索を行いますので、検索時間が速くなります。指定しないと取得件数 30 件で検索します。 続き...(閉じる)
  • ここで入力された件数は検索の第1段階にのみ適用されます。第2段階以降で「関連商品検索」なども行いますので、最終的な件数がここで指定した件数になるということではありません。
  • 売れ筋ランキングなどの表示は、ここで入力された件数とは関係ありません。


 閉じる
上級者向けの入力欄を閉じます。



◆コンセプト
  • ネットで商品を買うときって Googleで検索したり、価格比較サイトで調べたりして、同じ商品なら送料込みで一番安いサイトを探して買いますよね。
    もちろん価格だけが問題じゃなくて、在庫があるとかクレジットカードが使えるとか、 お店が信頼できるとか、いろいろなことがあると思いますけど、とりあえず 1円でも安く買えたら「いい買物したなぁ」と思えると思うんです。

  • でもそんな満足感を得るためには、例えば Googleを使うとすると、検索した結果から 商品ページへいって販売価格を確認して、送料の条件は大抵別ページになってますから、 そのページを探して送料を確認して、電卓で足し算して、合計金額をいったんどこかに メモっておいて、次の検索結果の商品ページへいって、販売価格を確認して、・・・。

  • いやいや、そんな面倒臭いことしなくても、そのために価格比較サイトがあるじゃない? と言われるかもしれませんが、価格比較サイトの多くは販売店の登録制で、登録された お店のなかでの最安値は探せますけど、登録されてないお店で同じ商品がもっと安く 売ってるかもしれないじゃないですか。
    あと、ネットを横断的に調べるタイプの価格比較サイトもよくありますけど、あれって ほんとに最安値がみつかったことってあります?

  • 通販Go!Go!では、検索エンジンを使って人が探すのと同じような方法で、いま、その 商品のベストプライス(送料込み最安値)をリアルタイムでリストアップします。これから精度をどんどん上げていきますので、ぜひ使ってみてください。

  • 販売店のページから、できる限り送料を自動抽出するようにしていますが、どうしてもわからない場合、送料は空欄になります。その場合、リスト上で一番高い送料+1円(700円以下の場合は700円として計算)を送料として計算して、△付きの表示になります。

 
◆特徴
  • リアルタイム検索
  • 送料、在庫等の自動抽出
  • 関連商品の検索
  • 売れ筋ランキング

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